稲田豊史 編集者/ライター

ABOUT ME

映画配給会社および出版社で、ゲーム業界誌の編集記者、DVD業界誌の編集記者と編集長、書籍編集者を経てフリーランスとなる。仕事範囲は書籍・ムック・雑誌の企画・取材・編集・ライティングほか、各種インタビュー、メルマガ・S

NS運営管理、イベントや座談会の企画・司会進行など。主な分野は映画、お笑い・バラエティ、マンガ、アニメ、その他ポップカルチャー。エンタメビジネス、80〜90年代文化、藤子・F・不二雄、デジタルガジェット、女子論も得意。

「サイゾー」2018年2月号の岡崎京子記事で取材受けました

  • 2018.01.19

実写映画版リバーズ・エッジ心配委員会・会長の稲田ですが、サイゾーの岡崎京子記事にコメントさせていただきました。

 

●岡崎京子の”今”――『リバーズ・エッジ』なぜ映画化? あの時代の空気感は今の若者に伝わるのか
http://www.premiumcyzo.com/modules/member/2018/01/post_8120/

 

WEBで全文読めますが、本誌にも載ってます。しかしホント94年ってサブカル的にはすごいマジックイヤーだったなーと、取材を受けてしみじみ思いました。なお最後のほうで言ってる“デカい一発”とは、もちろん『完全自殺マニュアル』からの引用でございます。