加山竜司さんと対談――コンテンツ消費論
- 2026.07.31

『「推し」という病』の著者・加山竜司さんと、コンテンツ消費について広範な議論をさせていただきました。対談記事約1万5千字、動画4本の超大作です(URLはコメント欄に)。集英社新書プラスで連載中の「『公式』の研究」にドンズバで関係する内容も含まれているので、お時間あるときにぜひ。
【記事】
コンテンツ消費論 稲田豊史 × 加山竜司
https://vector-mag.com/feature/f-other/15260/
【動画】
1) 【「タイパ志向」はなぜ生まれたのか?】「作品鑑賞」から「コンテンツ消費」へ/「マンガ離れ」の実情
https://youtu.be/5hrhqec2CVQ
2)【なぜ「推し活」は「コスパがいい」と感じるのか?】/「タイパ・コスパ志向」と「推し活」は共存するか
https://youtu.be/yc7pLsapUn4
3)【「公式」とはナニモノなのか?】「公式」の存在感/「世界観」を一緒につくる
https://youtu.be/RSlIoG5av3Q
4)【「作品情報」は今どうなっているのか?】ヒットするコンテンツの構造的変化/売れるのは作品と「作り手のキャラ」
https://youtu.be/BcDw8wtkfgs
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- 20:37:28



