ゲスト審査員を務めた「北日本制作者フォーラムinふくしま」で感じたことを放送文化基金の「HBF MAGAZINE」に寄稿しました。 「評価」に飢える若き制作者たち―「2025北日本制作者フォーラムinふくしま」に参加してライター風情が映像作品を審査して講評するだなんて偉そうにもほどがあるんですが、皆さんが「評価自体」を求めていることが懇談でよくわかったので、一応お役には立てたのかなと。